『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
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水曜日は、私にとって立ち読みの日です。

サンデー&マガジンを近くのコンビニで立ち読みして、何も買わずに出てきます。ゴメンね、店員さん月曜日はジャンプを買ってるから許して!(月曜日はスピリッツの20世紀少年を立ち読みしてるけどね)

と言う訳で、2冊を立ち読みをしてたんですが、何となく棚に目をやると、思いっきり「世紀末リーダー伝たけし」が表紙の雑誌が!

おっ、噂で聞いてた、たけし復活のやつか!と言う事で立ち読み開始。

んっ!?やっべー、話が分かんねー!

おー、ばあちゃんっていたなー。
えーと、バーバーリアンと戦ってたんだっけ?
あー、ヒロシはたけしの父ちゃんだったよね!

とりあえず、次号も立ち読みだ~!

次号は、7月13日発売だそうです。サンデーとマガジンを立ち読みしてたら気付くかな?
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「反対派は始末しました」あっさりと怖い事を言いますね。

入り口の連邦兵に胸を触られるベルトーチカ、ティターンズのアジス中尉が助けてくれましたけど、あんな所で何をしてたのでしょう?

ジオン公国のシャアとしてではなくジオン・ダイクンの子として語るんだったら、シャア・アズナブルよりキャスバル・レム・ダイクンと名乗る方が効果的なのでは?でも、シャアの方が名は通ってますしね。

ティターンズのひどさを、放送する為に戦闘を撮影しに行くベルトーチカ、カメラマンが腰抜かしてるので、カメラを奪って撮影です。とっても、気丈ですね。

アジスがティターンズに疑問を持ったのは、演説前にベルトーチカと話した事が大きいんでしょうね。

セイラさ~ん!

人身御供<ひとみごくう>なんて言葉、私には理解不能です。辞書、辞書!

次回、機動戦士Zガンダム レコアの気配 君は刻の涙を見る
ここ数日、ブログでよく見るようになっていた企画、「Musical Baton」がうちにもやってきました!

バトンを渡して下さったのははなむらさき不定期便の花村崎さんと蒼い髪と黒いノートと黄色いドロボウのシータさんでございます。お2人ともほぼ同じ時間帯に書き上げておりまして、バトンを2つも同時にもらえて光栄でございます。

とりあえず、企画説明から。キチンとした説明はこちらのはてなダイアリーの説明を見て頂ければ。
私なりの適当な説明では、バトンを受け取った人は音楽に関する5つの質問に答える。以下その質問、
◆Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
◆Song playing right now (今聞いている曲)
◆The last CD I bought (最後に買ったCD)
◆Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
◆Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
で、5人にバトンを渡す事により、チェーンメール的に人々を巻き込んでいく企画です。まぁ、書くこと自体が楽しそうなので私は参加させていただきますよ!

じゃあ、企画スタート!

◆Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
363MBです。
愛内里菜のオリジナルアルバムを作ろう!企画の時に、アルバム4枚をぶち込んでほったらかしだった分ですね。残りは、諸々の拾い物です。

◆Song playing right now (今聞いている曲)
nowはnowでもright nowなんですよね。それだったら何も聞いてないって事に…。それじゃー、つまらないですよね。と言う事で最近、勝手に頭に流れてくる曲を載せときましょう。

ファミコンウォーズDSファミコンウォーズDSのCMソングです。
ファミコンウォーズが出~るぞ♪
ファミコンウォーズが出~るぞ♪
懐かしいですよね~、このゲーム自体はした事無いんですが。

いまのCMだと、デッキブラシ持って街を行進して、お風呂屋さんの掃除してます。さすがに今の時代、軍人さんが銃を携えて、行進してるシーンはNGなんでしょうね。太っちょがヘロヘロになって遅れてるオチがいい味出してましたけどね。

◆The last CD I bought (最後に買ったCD)
こころの惑星~ Little planets~こころの惑星~ Little planets~
嘉陽愛子

えーと、アニメの”うえきの法則”のEDテーマなんで、聞いた事があるという人はいらっしゃると思います。
友情をテーマにしたバラードです。あいぴーファンというひいき目があるので、良い曲ですよ!としか紹介できません。

それにしても、売れなさ過ぎです。オリコン最高位が初週の102位って凄すぎです、2週目からは圏外…。ここまで売れてない人のCD買ったのは初めてですよ。avexや所属事務所のプロモーション方法には不満爆発ですが、彼女自身に万人受けする魅力が無いのかなとファン失格の事を思い始めました。

7月発売の8thシングル”彼女はゴキゲンななめ”が売れなかったら、引導を渡されそうで怖いです。
彼女のブログによると
「☆夏☆にピッタリなポップな楽曲でいろんな意味で『はっちゃけ(*>ω<*)』な感ぢでございますッ!!《笑”》」
そんな感じらしいんで(はっきり言ってどんな感じかさっぱり^^)、売れたら良いのにな…。

◆Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

よく聞くは無視して、特別な思い入れのある曲を選びました。画像の方は収録されているアルバムです。

最初に書いときますが、私は洋楽を聴きません。何ででしょう?洋楽を聴く環境も機会も無かったから、というのが答えだと思います。洋楽好きの彼女でもいたら変わってたんでしょうけど…。

はい、気を取り直して5曲どうぞ!

hh
hitomiの”Let’s Play Winter” 94.11.28 Release

hitomiは私が真面目にファンになった最初の歌手なんです。この曲は、スペースシャワーTVで彼女がMCをしてた番組のEDでPVが流れてたんですよね。チャンネルコロコロ変えてたら、そのPVが目に留まったのです、はっきり言って一目惚れです。

まぁ、hitomiの初期はギャルっぽさを売りにしてたんで、それにまんまと引っ掛かったって事ですね。ヴィジュアルから入った私は、彼女が実は小室ファミリーだった事とか、更には作詞は自分でしているとかは、後から知った訳で。そんな彼女との長い付き合いがこの曲から始まったのでした。

その後に彼女は、3rdの”CANDY GIRL”でプチブレイク。その頃、他の小室ファミリーがどっかんどっかんヒットを飛ばす中、彼女は細々と音楽活動を続け、ボチボチ売れてました。

が、97年に小室プロデュースから離脱、これから大丈夫か?と思う中、出された次のシングルは、作曲も自分でした”空”、これは次のステップに進む為の曲だと言う事で目をつぶります。

まぁ、次の曲からは進む道が分かった感じになりまして、”LOVE 2000”がQちゃん効果で大ヒット(この辺が私は気に食わない)、2002年で活動休止状態になり、ここで私の真面目なファン活動は終了したのでした。

とは言え、去年”ヒカリ”で戻って来たのは嬉しかったですし、最新の”Japanese girl”もお気に入りです!

RECYCLE Greatest Hits of SPITZRECYCLE Greatest Hits of SPITZ
SPITZの”空も飛べるはず” 94.04.25 Release

この曲は、最初にリリースした時から知ってる訳では有りませんでした。これが主題歌になったドラマ「白線流し」で知ったんですよね。今から考えると、このドラマのストーリーは破綻してる様な気がしてなりませんが、完全に同い年だった私はハマったんですよ。

なんせ、センター試験前日にあった第1回の放送からバッチリ見ましたから(何やってるんだか…)。まぁ、そのおかげ?で、奇跡の点数をたたき出し、私のセンター試験は大成功で終了したのですがね。

白線流しの最終章が、秋に放送されるらしいので密かに期待しています。渉が結婚しちゃった園子は誰と結ばれるのかとか、茅乃にはハッピーエンドを迎えてもらいたいなとかね。

MIRACLE DIVINGMIRACLE DIVING
JUDY AND MARYの”ドキドキ” 95.10.21 Release

ジュディマリは大好きでしたね。その中でも、特別な思い入れのある曲は、この曲です。

どんな思い入れかと言うと、今まで何にも思ってなかった娘が、カラオケでこの曲を歌ってるのを見たら惚れた…。

いや、だってね普段と全然違うんですよ、歌声が!歌の魔力って凄いですよね、ルックスとか性格とかそっちのっけで惚れさすんですから。

baby Bluebaby Blue
Hysteric Blueの”春~spring~” 99.01.21 Release

ジュディマリのパクりだと言われようが好きだったんですよ、ヒスブル。

その頃、車にはジュディマリのカセットが山程搭載されていたんですが、ヒスブルのアルバムもその中に混じってまして、それを見た子とヒスブルを認める認めないで大喧嘩!決して交わる事の無い平行線状態へ。

そして、ジュディマリ&ヒスブルどちらも大好きと言う別の子に私は流れていくのでした。ちゃんちゃん!

LOVEppearsLOVEppears
浜崎あゆみの”appears” 99.11.10 Release

いや、この歌が大好きなんですよ。何ででしょう、私の悲観的な性格を投影したような歌詞だからでしょうか?

恋人達はとても幸せそうに
手をつないで歩いているからね
まるで全てがそうまるで何もかも
全ての事が上手くいっている
かのように見えるよね真実の
ところなんて誰にもわからない


こんな歌詞の曲が大好きなカップルの結末は、終焉しかありえなかったんですよね。

それでも私は、この曲を今でも女の子にカラオケで歌わせるように仕向けます。だって好きなんだもん!

◆Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

これが一番困りますよね、バトンを渡すほど仲の良い方ですからね、なかなか居ませんよ~。とりあえず、勝手に音楽のお話を聞いてみたい方、5名を選ばせていただきました。

では五十音順でご紹介
ミニむ~む~ほ~むのさつきむつみさん
のろしをあげろ!のチャンポンさん
blind projectのノウライトさん
ひらりっくe!のひらりんさん
so far and yet so close...のBLUEさん

バトンをお願いして見ましたが、このバトンはスルーしようが捨てようが全然OKなんで、私が勝手に名前を挙げさせて頂いた方はお気になさらず。
はっきり言って、この記事を書くにはかなりの気合が必要だと思いますんで、無理強いは出来ません。

あっ、最近の流行では、バトンを受け取っても次の人に渡すのではなく、ゴールするってのも有りみたいです。5名選ぶのはなかなか難しいので、これは良いやり方だなと思ったりします。

では、これにてMusical Batonは終了です。あほな長文に付き合って頂きありがとうございました。

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