『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
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今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

イグニスゲートへ向かいましょう!中に入ってみるとゲート発生器がありました。そこにシャーカーンが登場、ゲート発生器とギアをつないで、ゲートのエネルギーを利用して戦う為に、フェイ達をここにおびきこんだ模様です。

ところが、何だかゲートのエネルギーを利用するのに失敗したみたいです。あー、間抜けなシャーカーン…。しかし、ここでグラーフ登場!お決まりのようにシャーカーンに力を与えました。

さてさて、E・アンドヴァリの真価を見せてもらいましょうかと言う事で、ヴィエルジェのエアッドは封印して挑みます。とりえず、ゲートに繋がっているときに攻撃しちゃうと、回復されちゃうんで様子見です(攻撃したら反撃してきても殴りにいけないっていうお茶目な行動が見れますけどね)。

とりあえず、E・アンドヴァリの必殺技を見ようかなとヴェルトールとヴィエルジェを○攻撃のみでほったらかしにしていたら、突如アタックレベルがに変化。超必殺技を使えるようになった後だから、ハイパーモードに突入出来るんですね!

と言う訳で、全員ハイパーモードで攻撃して遊びました。そうやって遊んで油断していたら、ヴィエルジェのHPが400台に!これは、ヤバいという事でエアッドを解禁、一発喰らわしたら終わっちゃいました。恐るべしエアッド。

さようならシャーカーン、バルトとの因縁もここで終わりです。ゲート発生装置諸共消えてなくなりました。最期に王家に生まれたバルトを「玉座に生まれた甘ったれが何を!!」なんて言ってましたが、やっぱり王家の人間は言う事が違いますよ、「王者ってのはなあ、一番重い荷物を背負い込む割に合わない商売なんだよ!そんな事も知らねえのかこの三下が!!」いや~、カッコイイよバルト!

そして、奪還に成功した王都でバルトが演説です。
アヴェ国民諸君、私は第18代アヴェ国王エドバルト4世の息子バルトロメイ・ファティマ、第19代アヴェ国王である。
やむをえぬ状況の下、長年王城を離れ国民諸君には苦労をかけた事をまずは謝罪したい。
キスレブとの戦役で家族を亡くされた方々には特に申し訳なく思っている。まずは早急にキスレブとの間に休戦をなし、両国犠牲者の補償を開始する。徴兵され各地に派遣された市民もいずれ家族の元に帰ることができる。
力を合わせてアヴェ復興を成し遂げよう。
……もう一つ重大な知らせがある。
誰よりもアヴェの平和を願った前王エドバルト4世の遺志によって宣言する。
第19代アヴェ国王、バルトロメイ・ファティマの命により……
本日をもって王政を廃し、アヴェ全土を共和国家とする!
王都を奪還して、せっかく王位に復帰したのに共和制にしちゃいましたよバルトさん。でも、結局はアヴェの重い荷物を背負い込む事になりそうですけどね。普通に選挙したなら、バルトが選ばれますよね。シグも「甘いな。窓の外の大歓声が聞こえないのか?民衆が新しい当主に選ぶのは君だ。今まで以上に忙しくなるぞ。頭の切れる補佐が必要なんじゃないのか?」なんて言ってますし。

その夜、ファティマの碧玉の件でシグの秘密が気になるバルトですが、とりあえず、メイソンに探りを入れます。メイソンの昔話によると…
前王がバルトの母と知り合う以前に、恋仲になった女性がいた。しかし、女性自ら王の前から去って行き、噂ではその直後に子供を産んだらしい。

続いて、シグルドに直球勝負です。「お前の母さんってどんな人だった?」
今度は、シグルドの昔話…
シグルドの母は、生まれた時に短命だと宣告されており、それを恐れて生きていた。好きな相手が出来た時も死に別れるのを恐れて自分から身を引いた。あとあと最後までともに過ごせばよかったと悔やんでもいた。
更に直球ど真ん中を投げるバルト。「おまえの親父さんは?」
シグが生まれた事を知らないだろうが、知らないなりに、実の息子のように良くしてもらった。
最後に前王の遺言の続きを話すバルト。
「おまえが得た物は、兄と分かち合いなさい。おまえと兄が得た物は、すべての民と分かち合いなさい」これが、エドバルトの親子愛・国家論なんでしょう。いやー、良いお方です。

これにて、バルトとシグルドの関係は異母兄弟と言う事で決定です。

とりあえず、アヴェの一件が決着付いたので、残す2ヶ所のゲートの破壊を目指します。一つの場所は分かっていて教会本部のあった場所。でも、本部の地下にはそんな場所が無かったので、もっと更に地下にあるっていうんで、そんな地下にある施設に対して打つ手無しで困ってしまう面々。で、出た結論が碧玉要塞の水平方向にしか撃てない砲をバベルタワーの鏡で反射してゲートを狙う。私にはどう考えても、あの鏡で正確に反射出来るとは思えないんですけど…。

とりあえず、バベルタワー班と碧玉要塞班の二手に分かれて、作戦を実行に移します。

ガゼル法院の連中にボロクソに言われるラムサス、またもや”塵”呼ばわりです。ゴミなんて呼ばれたら、生きていけないよ~。塵と呼ばれて頭に血が上っちゃうラムサスですが、バベルタワーでの戦闘で受けた傷がまだ癒えてないので、エレメンツがここはお任せくださいと出てきます。さーて、エレメンツとの戦闘ですね。

ここでやっとセーブ、ちょっとイベントが長かった。

さ~て、次回のEPISODEは?
 教会の地下のゲート破壊作戦です。

Saveサブタイトル 「第二のゲート バベルの輝きは」
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あいぴは、ニュータイプなどを確認するヘンケンの想いを開けちゃいます
調子に乗ってたの無事を確認するヘンケンさんが泣かせる
結構あっさりと合体後にGディフェンサーのコアファイターのみで戦場に残るカツ
調子に乗ってたよ
結局死ぬまでカツでした
死んで突っ込むなんて本当に無茶です…
ヤザンの想いを酌んでの事に正気に戻ってもらう為の策のようですが、無事じゃいられなさそうです
ヘンケンの想いを駆ける君は刻の涙を見る
と、あいぴが思ってるの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あいぴ」が書きました。
さてさて、ラスト2話です、心して見なければ!

いきなりジェリドのバウンドドッグに見つかっちゃうカミーユ。Ζ狙いで的を絞っていたんでしょうか?

エマさんの方はヤザンのハンブラビに見つかっちゃいます、Mk-IIと合体後にGディフェンサーのコアファイターのみで戦場に残るカツ。調子に乗ってたのか、油断してたのか、小惑星に衝突しヤザンに追い討ちをかけられて爆散。結局死ぬまでカツは死ぬまでカツでした。死んでから「エマ中尉後ろです」っていう風にピンチを知らせたような感じで生きていけたら、カツにも幸せがあった様な気がします。

ヤザンに追い詰められてるエマさん。その様子を発見して、エマ中尉を見殺しに出来ないって言うラーディッシュのクルー達、ヘンケンの想いを酌んでの事でしょうね、泣かしてくれます。でも、MS相手に戦艦で突っ込むなんて本当に無茶です…。ヤザンにやられちゃって、最期にモニターでMk-IIの無事を確認するヘンケンさんが泣かせる。

結構あっさりとカミーユにやられて死んでいくジェリド、第1話からの因縁の相手ともここでさよならです。

ヘンケンさんの死で、ちょっと呆けちゃうエマさん。カミーユが話ししてる途中で、ヘルメットを開けちゃいます。エマさんに正気に戻ってもらう為の策のようですが、無事じゃいられなさそうです。

エマVSレコアには語る事を思いつきません…。なんで、こんな事になっちゃったんだろう。

ヤザンの攻撃を跳ね返すΖ、こんな力が描かれるからニュータイプは良い様に使われるんじゃないかと…。

次回、機動戦士Zガンダム 宇宙を駆ける 君は刻の涙を見る

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