『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
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今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

ゾンビクルーザーを終えた所からスタートです。

教会に帰る前に、ビリーの孤児院に寄って隠し部屋のビリーの銃を取りに行きましょう!

ビリーがいる状態で『教会』のおしえ、ボロボロのマンガ、たのしい絵本を持って孤児院の奥の部屋の本棚を調べましょう。隠し部屋に入れますので、そこでビリーの銃”B&JM686”が手に入ります。これさえ手に入れれば、孤児院に用はありません。さっさと教会本部に向かいましょう。

教会本部に入ると、何者かに襲撃されたようで教会の人たちが殺されています。ジェシーの銃の薬莢が落ちてたんで、ビリーは親父を疑っております、信用無いよねジェシー…。まぁ、奥に進めば暗殺部隊が襲ってくるんで、疑いは晴れますけど。

エトーンも司祭様も教皇様もみんな皆殺しです。暗殺部隊は、粛清だ~とか口走っており、教会関係者の皆殺しを目論んでるようです。

教会の地下では、シェバトの工作員とビッグジョーを助けましょう。助ける事で何か変化あったかは忘れました…。それにしてもビッグジョーは何で捕まってたんだろう?

地下にある一室に入ると、そこには凄い設備が揃ってました。どうやら教会のデータベースのようで、機械はソラリス製でした。データベースを調べてみるとシャーカーンが未だに教皇だった事や教会に集められた物資がソラリス本国に送られている事、教会はソラリスの下部組織である事が判明。

教会設立の経緯は、500年前のソラリスと地上との大戦後、ソラリスは地上人が再び造反する事を恐れ、ソラリスと地上の間に障壁、ゲートを作った。そして、地上の管理組織として教会を設立した。その後、教会はガゼル法院の管理の下、地上とソラリスの窓口として物資と人をソラリスに移していた。教会がソラリスに送っていた人は、教会に救済を求めて来た人たちで、ソラリスに第3級市民層で労働力として使われてる。現在の襲撃の原因は、教会が地下に眠るゼボイムの兵器等を手に入れてソラリスからの離反を目論んでいた事が、ソラリスにバレて今回の粛清に至ったようです。

ビリーは、信じていた教会という存在が崩壊していくのが信じられないようです。そこに、ベルレーヌが登場、汚れてしまったとビリーを殺そうとします。そこに、ジェシーが登場、助けてくれて、ベルレーヌ達がストーン配下の暗殺部隊だと教えてくれます。それでも、ベルレーヌは調子に乗って色々喋ってます、そしてウェルスの秘密をビリーに話しそうなるので、後から現れたストーンに口封じの為に殺されちゃいました、ご愁傷様です。

で、せっかく出てきたストーンことスタインですが、任務で忙しいっちゅう事で、この場は暗殺部隊に任せて逃げちゃいます。追っかけると、スタインは既に巨大ギア・アルカンシェルに乗ってどっか行っちゃいました。その時のジェサイアのシタン先生に対する遠まわしな言い方とそれに対する曖昧な答えがツボです。「ソラリスの機動ギア、アルカンシェル。だったよな?ヒュウガ。」、「え?ええ、まあ。」、「ナリがデカい分、動きがとれねぇから~~~。だったよな?ヒュウガ。」、「ええ…。多分…。」、「ってー訳だ。」、「え?ああ…そうですね。」先生いらんギアを開発しすぎです!

カレルレンが登場!(初登場かな?)タコつぼ(正式名称忘れました)に乗って、ゼボイム文明のナノテクノロジーをゲットしに来ました。タコつぼから放出されたウェルスの群に襲われるタムズ。タムズがピンチです!

さ~て、次回のEPISODEは?
 タムズを助けに行きましょう。

Saveサブタイトル 「古の声がいざなう 海底遺跡へ」
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