『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
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今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

アヴェが侵攻してきたニサンへ突入です。

ニサンの街のあちこちにアヴェの兵隊がいます、作戦は突入のみです。これって作戦か?兵隊と連戦して、街の兵隊が居なくなったらニサンの解放成功です。

街を開放したものの、住民の姿はゼロ。住民は大霊廟へ避難した模様です。しかし、シャーカーンの狙ってるファティマの至宝も霊廟の奥にあるようです。

で、ファティマの至宝とは、バルトが大分前に見せてくれた赤いギアの事で、それを封印してるのがファティマの碧玉、ファティマ王家の血筋の人間が持つトパーズブルーの瞳の事で、だから、シャーカーンが至宝にたどり着く事は無いと思っていたのですが、先代教母さまの亡き骸の網膜を使って封印を解こうとしているらしいです。と言う訳で、霊廟に乗り込む事決定ー!

ここで、シグルドから提案が、シャーカーンがニサンに掛かりきりになっている隙に、別働隊で王都ブレイダブリクを取り戻す作戦です。良い作戦と言う事で即、採用!と言う事で、二手に分かれる事に、

霊廟へは、バルトとフェイが固定メンバーで、あと一人はエリィにしました。さっさと超必殺技を覚えてもらわないといけない事情が彼女にはありますからね。生身の戦闘に出しとかないとね。ここで、マルーが着いてくると言い出しますが、危険なんでバルトはついてくるなと言いますが、思い直し一緒に来てもらう事に、悲しいかなバルト一人じゃ封印解けないからね。

とりあえず、霊廟の入り口まで進みましたが、入り口の開け方を忘れてしまったバルト、マルーに聞く事も出来ますが、ここは男らしく自分で思い出す道を選択。パネルを見つけて中に入るのには成功しましたが、フェイの不安感を煽ってしまったようです。

中に入ってみるとシャーカーンの兵が数人居ただけで、そいつらを倒したら街の人が出てきました。墓も暴かれた様子もないし、変な感じです。

町の人が、バルトは強いがあんた何者なんだい?と聞いてきました。えっ!ニサンの人ってバルトの正体知らないの?知ってるのは昔を知ってるおじいさんとかだけだったのかな?ここでは王子だって名乗りませんでしたが、分かる人には分かったようです。

至宝をシャーカーンより先に押さえる為に霊廟の奥へ進みましょう。片翼の2体の天使像がある王家の至宝へつながる扉の前で、碧玉のスキャンを実行ですが、バルトは隻眼なんで片方をマルーに頼みます。というか、マルー一人でやったら良いじゃん!とか台無しの突っ込みは止めときましょう。2人の共同作業っちゅうのが良いんですよね。

更に奥に進んで、もう一回碧玉でロックを解除、その先で封印されていたギアを発見しました。動力が落ちてるのでチョット調べてみると、碑文を発見。そしたら、ギアだけでなく霊廟事態の動力も復活しちゃいました。

ギアを外に持ち出す為に霊廟を浮上させる事に、制御室へ戻ります。制御室に戻ると、ニサンの街の道具屋のおやじが力になりたいと、道具屋を開いています。熱いおやじさんですが、別に欲しいものが無いので、骨折り損でしたね、ごめんなさい。

バルトが適当に、制御室のパネルを操作すると、動力炉が起動。地上に霊廟が姿を現しました。お次は天井のドームを開けようとしたんですが、バルトが押すところを間違えた所で、ビーム砲を発射!間違いをごまかそうとしてますが、無理ですよ。そんな言い訳の中で、霊廟は碧玉要塞と名付けられました。

そんなこんなで、天井を開けるのに成功、至宝を出そうかなと思ったら、開けた天井からシャーカーン達が入ってきました。なんて間抜けなんですかバルトさん。

こっから、戦闘入って時間かかりそうなのでここでセーブです。

さ~て、次回のEPISODEは?
 E・アンドヴァリを早く使いたい。

Saveサブタイトル 「砂漠の王 守れ、ニサンの微笑み」
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