『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
このブログ内には、ネタバレ情報が含まれる可能性が高いのでご注意下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | コメント(-) トラックバック(-) | page top▲
今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

エリィの実家から再開です。父様の部屋に入るには、まず母様と話して買い物へ追い出しましょう。お手伝いさんに話しかけてコテンパンロッドを貰うのを忘れずに。

父様の部屋の端末からネットに侵入。バルト達が処理されるソイレントシステムへの侵入方法を発見しました。第3級市民層にあったダストシュートから侵入可能のようです。

そこに突然帰宅してきたエーリッヒ!軍警に賊が侵入した連絡取っちゃいます。そんなこんなで親子喧嘩に発展!それを見ていられないフェイは、罪を被せない為にエリィを残し一人で行く事を決断。

と言う訳で、一人でダストシュートを目指します。エテメンアンキ内の人の言葉がソラリス語で、エリィがいないと理解できないのが悲しい…。第3級市民層のへ続く監視塔の所で、兵隊さんに見つかり連行されますが、その兵隊さんが実はシタン先生の変装。フェイがバルト達を救出する為にここに来るのを待ち伏せしてたそうです。

で、今回はエリィがいないんで、シタン先生にぴったりくっ付いてゲートを通過しました。ここで、フェイでも気付きます。どうして、先生がゲートを通過出来るんだ?先生の言い訳は昔のIDが残ってたんじゃないか、って言ってますが、ますます怪しいシタン先生です。

第3級市民層に着いたら、ダストシュートに飛び込みましょう。でも、IDカードが無いと機械が動かないって事で、2人して困っていたらエリィがやって来ました。

母様に諭されてフェイ達を追う事を決意。父様も軍施設のマスターカードを渡してくれて、さらにはカレルレンの差し金から身を挺してエリィを行かせました。あ~親子愛です。

では、3人パーティーでダストシュートを抜け、ソイレントシステムへゴー!ソイレントシステム内で食料を発見したフェイ達、この先何があるか分からないからと、フェイとエリィは腹ごしらえ。ここで、自分は食べずに何も言わないで、黙って2人が食べてるのを見てるシタン先生は腹黒です…。

ソイレントシステムを奥に進むと、さっきフェイ達が食べた物が生産されてラインに流れてきています。商品化前の肉を見て、「いやね…。なんの肉かしら…。」なんて、エリィは言っちゃってます。ここで、扉を開けて先に進もうとするフェイにシタン先生が声を掛けます、「あなた達は、あの食料を食べました。その事をよく認識して、その扉を開けてください。」と…。

カン詰の中身が何なのかを、自分の目で確認する為に扉を開けたフェイ。その扉の向こうにあった物は、コンベアに流れてくるウェルスの死骸。フェイもエリィも愕然としてます、そりゃそうだ。

ソイレントシステム。ソラリスの生体実験場とその処理施設。そして、刻印<リミッター>維持の為の食料、薬品の生産施設。生体実験でウェルスをつくりだし、失敗作は処理して食料と薬品に作り変える。上手い事考えられた恐るべき施設です。あー、怖い怖い。

さ~て、次回のEPISODEは?
 檻の中のウェルスと戦いまくりかな?

Saveサブタイトル 「疑惑 死のカレルレン研究所」
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
      
トラックバック
この記事へのトラックバック

Copyright © 2004 Powered By FC2 all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。