『日々見聞きしたもの…。』
TV・雑誌等を見た戯言の羅列です。
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今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

ついに、ソラリスに突入なんですが、ここら辺から色んな事が判明してきます。と言う訳で、記事もネタバレがどんどん出て来ると思われます(今まで、ネタバレ無しで来たとは思っていませんが)。ネタバレを知りたくない方は、もう読まない方が良いかもしれません。

ゼプツェンでソラリスへ向かいます。やっぱここで流れてくる”飛翔”がたまんなく良いです。「いま行くわ、ソラリス…!わたしとゼプツェンがおまえたちに『死』を運ぶ、黒い翼になってやる!!」のマリアの恐ろしい言葉がカッコイイ。

ソラリスに着いて、重力が逆になってる演出は好き!すぐ、元に戻っちゃいますけど。

いらん事しいのフェイがコンテナに閉じ込められちゃって搬送されちゃいました。いきなり、単独行動です。連れてこられたのは第3級市民層のブロック、ようするに最下層の人々の住居ブロックです。体制に文句でも付けようなら、即処分かリアレンジ(洗脳みたいなもんですかね?)。言われてる事だけただこなしていれば、それなりには生きていけるようですが、ここからの脱出をはかる者も多くないみたいです。

そんな所で知り合ったティモシー似のサムソン、アヴェの大武会でフェイを知ってるらしく、ここからの脱出に誘ってくれます。使役許可証とやらをくれました。

他のブロックで追いかけてきたエリィと合流し、サムソンの導き通りに脱出を。先へ進むと、IDをスキャナーするゲートが、サムソンは闇のルートでIDの書き換え済みだから大丈夫って通過しようとしましたが、IDエラーで消去されちゃいます。先に進めなくなったんで、エリィが自分のIDで一か八かゲートを通ることに、でもあっさりと通過に成功!エリィとピッタリ引っ付いてフェイも感知されずに通過。

自分のIDがまだ使える事に不信感を覚えるエリィでしたが、それよりも2人引っ付いて通ったら感知されないゲートの方が私には不可解ですよ。

やっとこさ辿り着いたソラリスの首都エテメンアンキ、どうやら天帝自ら演説する観艦式が行われるようで、ソラリスの動向を探る為にも観艦式のチケットを入手を目指し、エテブラ(エテメンアンキをブラつくこと)です。

エテブラしてたらビッグジョーと遭遇、踊りの練習してました。この前出てきた時はシェバトのシャフトでしたっけ?どうやってソラリスに来たのやら、謎です。

セーブ用のメモリーキューブで興味深い話に遭遇。どうやら、メモリーキューブはソラリスの物で、中央管理局とやらに繋がっているようだ。地上にあるメモリーキューブは、データ採集に使われてるそうです。まんまとこれまでセーブするたびに、ソラリスに個人データを取られてたって事ですよ!何の気なしに使ってるゲームシステムにストーリー上の意味を持たせる、そんなゼノギアスのきめ細かさが大好きですよ。

チケットの方は、ぎっくり腰で行けなくなった人のを貰って無事ゲット!観艦式に向かいましょう。

天帝の演説のカレルレンも演説。カレルレンを見て何だか懐かしい気持ちになるフェイ。ふと、記憶がよみがえります。ここで、青髪のカレルレン初登場、ラカンって呼び名は既出でしたっけ?ニサンとかソフィアとかメルキオールとか色々出てきました。初見だと意味不明ですけどね。

観艦式の途中で、別行動していたバルト達が捕まった事が発表され、つい声を上げてしまうフェイ!その後、エリィとこれからの作戦で揉めて大声を上げて喧嘩する二人。怪しいっていうんで職質を受けちゃいました。即行で逃げて、下水道チックな所に逃げ込みました。エリィに何だか思惑があるらしく、セキュリティと戦いながら奥に進みます。

下水道を抜けたらガゼルが住んでる第1級市民層に到着、都合よく目の前がエリィのお家です。

家に入ったら先ずは、母メディーナとの再会。その後は、エリィの部屋でシャワーターイム!別に何にも見えませんけどね。でも、シタン先生の作ったポンポコ風呂よりは良い感じらしいです。

ここで、エリィの出生の秘密が語られます。まぁ、エリィの思い込みなんですけどね。自分の容姿が母に似ていない、純粋なソラリス人の特徴でない。そんな事から、昔家にいたラムズの乳母が自分の母親だと。

さて、こんな中途半端なところでセーブ

さ~て、次回のEPISODEは?
 ソイレントシステムの暗~い話に、入れるかな?

Saveサブタイトル 「逃避行 なつかしの我が家」
今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

タムズで、ゲートのある場所の相談です。どうやら、そこはサルガッソーポイントと呼ばれている、ちょっと危なげな所だそうです。でも、深海なんで通常装備のままだと潜れないって事で、フェイたちのギアを深海対応に改造してくれました。ありがとう艦長!

と言う訳で、準備万端サルガッソーへ行きましょう。メンバーは、エメラダとの絡みがあるかもしれないのでエリィ、素手の時のハイパーモードを見た記憶が無いシタン先生で。ギアの強さでいったら、マリアとバルトなんでしょうけどね。

ちょっと仕掛けを解いて奥に進むと、3番目のゲートに辿り着きます。そこに居たのが、謎のギア。そして、ケンレンという人機融合しちゃってるギアの人。ケンレンはカレルレンの命により、エメラダの検分役で地上に降りてきたそうです。

と言う訳で、エメラダのクレスケンスと戦闘です。とりあえず、ヴィエルジェのエアッドは封印、全員ハイパーモード狙いです。ところが、アタックレベルを3に上げてもヘイムダルのハイパーモード突入確率が0%!何でだ?ヴェルトールとヴィエルジェは5%のままだし。どういう事だ?この前の戦闘のハイパーモードはバグか?なんて考えてたら、ヴィエルジェが5%のままでハイパーモードに突入!っていう事はヘイムダルじゃハイパーモードは無理って事なのかな?シタン先生は乗換えまで、ハイパーモードはお預けなのか?それか、刀バージョンしかハイパーモードが無いのかな、そんな気がしてきた。

そんなこんなで、ヴィエルジェのハイパーモードと残るお2人のレベル3の必殺技でクレスケンスに快勝。敗れたエメラダは、フェイとの接触により、キムの記憶を思い出す。(全然エリィ絡んで来なかった、連れて来る必要無かったよ…)そして、暴走?によりゲートを破壊しちゃいました。カレルレンにはもうエメラダが必要でないので、フェイの”娘”という事でくれました。

そんなエメラダを引き受けたフェイ達ですが、「キム!キム!キム!キム!」ばっかり言ってるエメラダに困惑気味です。どうやら、エメラダを創ったキムという人とフェイが似てるようです。そんな”フェイのキム”に御執心なエメラダですが、エリィには全く興味なし、おばさん呼ばわりです。

で、地上のゲートを破壊したのでついにソラリスが姿を現しました。この無駄に仰々しい、ソラリスの登場&街の展開シーンは好きですね。

これからの事をシェバトでご相談。ソラリス本国にあるゲートのメーンジェネレーターを破壊しないと、障壁がなくならないという事で、ゼプツェンの重力子砲で障壁を中和してソラリスに潜入する事に。メンバーは、フェイ・エリィ・シタンの強制パーティーです。

ここで、シタン先生とユイさんのイベント。ユイさんが剣を渡してくれました、実際に装備するのはもうちょっと先ですがね。

続いて、ヒュウガとジェサイアのイベント。ジェサイアはシタン先生を信じきってる訳では無いようで、敵にまわるなら迷わずに背後からでも撃つと言っております。ここら辺から、シタン先生の怪しさ度数がどんどん高まっていくんですよね。

さ~て、次回のEPISODEは?
 やっとこさ、ソラリスに上陸です。そろそろDISC1も終わりに近いですね。でも、いつになったらORヴェルトールと戦えるんだか…。

Saveサブタイトル 「天上の楽園 ソラリス潜入!」
今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

では、バベルタワーへゴー!

シタン先生を鏡の操作室に残し、フェイとエリィは外の守りです。案の定、エレメンツが登場しました。ドミニアとケルビナと勝負ですが、めんどくさいんでエアッドを使用!始めて出ました、ダメージ9999!!!一撃で終了です。

碧玉要塞の方では、セラフィータとトロネがやって来ました。そこで出ました、セラフィーの大ボケ炸裂「ナナメけんすいが巨大だから、むずかしんだよね!!!ちなみにセラフィーは、けんすい300回できちゃうぞぉ!」トロネに何とかボケの真意が伝わりました「ナナメ…もしかして、”減すい率”の事か…?」良いコンビですよ。

と言う訳で、2人と対戦です。こちらはバルトとリコで応戦です。しかし、最近使ってないからリコでも使おうかなと思ったのが間違いでした。リコは使わないだろうと、シェバトでシューティアはパワーアップさせてなかったんだった…。

仕方ないので、チマチマ攻撃をしていたらスカイギーンはほとんどE・アンドヴァリのおかげで倒すのに成功。その後、ダメージを喰らいまくっていたシューティアがハイパーモードに突入!よっしゃーと思ったら、シューティアの□攻撃ドリルカイザーが風属性でグランガオンが攻撃を吸収!んなあほなっ!!!

結局、シューティアの活躍の場は無いまま瀕死の状態へ…、なんとかE・アンドヴァリが踏ん張って辛勝。あー、やっぱりリコは使えないのか…?(まぁ、シューティアのチューンアップの金をケチったから悪いんですけどね)

エレメンツを蹴散らした所で、碧玉要塞のビーム砲を発射!しかし、その結果はバベルタワーをかすめて外れちゃいました。

あれ、2戦目もするの?再度、ドミニア&ケルビナ戦です。こちらはエアッド一発で終了ですが、セラフィー&トロネは無理だよ!あはは、速攻でシューティア撃沈、続いてE・アンドヴァリも耐え切れずにゲームオーバー。リコじゃ無理だー!マリアで再戦します。最初からそうしとけば良かった…。

ドミニア&ケルビナはさっきと同じです。続く、問題のセラフィー&トロネ戦ですが、強すぎますゼプツェン!あっさりと勝利、シューティアでの苦労は何だったんだ…。そして、再戦もゼプツェンの力で圧勝!あー、楽だった。

二回目の碧玉要塞のビーム砲が、バベルタワーのリフレクターに命中!反射されたビームは、どうやらゲート発生器の破壊に成功したようです。

残すゲート発生器は後一つなんですが、その場所が分からない。三つのゲート発生器の位置が正三角形になっている事と、ソラリスからの景色が海しか見えない事から場所を推定しました。そこは、海のど真ん中の深海。と言う訳で、タムズに援助を求める事になりました。

ゲートが残る一つになって焦るガゼル法院の面々、そこに、「ゲートなんてどうでもいい」と言い放つカレルレン。そして、”母”の存在とか”対存在”とか意味不明な事を言っております。そんなこんなで、4000年前に”接触者”と”対存在”によって創造された”エメラダ”を使うそうです。エメラダを使って”母”の記憶を呼び覚ますのが狙いかな?

では、タムズに行きましょう、って所でセーブ!

さ~て、次回のEPISODEは?
 サルガッソーでエメラダ戦ですね。クレスケンスのお披露目です。

Saveサブタイトル 「暗き海の底 第三のゲート」
今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

イグニスゲートへ向かいましょう!中に入ってみるとゲート発生器がありました。そこにシャーカーンが登場、ゲート発生器とギアをつないで、ゲートのエネルギーを利用して戦う為に、フェイ達をここにおびきこんだ模様です。

ところが、何だかゲートのエネルギーを利用するのに失敗したみたいです。あー、間抜けなシャーカーン…。しかし、ここでグラーフ登場!お決まりのようにシャーカーンに力を与えました。

さてさて、E・アンドヴァリの真価を見せてもらいましょうかと言う事で、ヴィエルジェのエアッドは封印して挑みます。とりえず、ゲートに繋がっているときに攻撃しちゃうと、回復されちゃうんで様子見です(攻撃したら反撃してきても殴りにいけないっていうお茶目な行動が見れますけどね)。

とりあえず、E・アンドヴァリの必殺技を見ようかなとヴェルトールとヴィエルジェを○攻撃のみでほったらかしにしていたら、突如アタックレベルがに変化。超必殺技を使えるようになった後だから、ハイパーモードに突入出来るんですね!

と言う訳で、全員ハイパーモードで攻撃して遊びました。そうやって遊んで油断していたら、ヴィエルジェのHPが400台に!これは、ヤバいという事でエアッドを解禁、一発喰らわしたら終わっちゃいました。恐るべしエアッド。

さようならシャーカーン、バルトとの因縁もここで終わりです。ゲート発生装置諸共消えてなくなりました。最期に王家に生まれたバルトを「玉座に生まれた甘ったれが何を!!」なんて言ってましたが、やっぱり王家の人間は言う事が違いますよ、「王者ってのはなあ、一番重い荷物を背負い込む割に合わない商売なんだよ!そんな事も知らねえのかこの三下が!!」いや~、カッコイイよバルト!

そして、奪還に成功した王都でバルトが演説です。
アヴェ国民諸君、私は第18代アヴェ国王エドバルト4世の息子バルトロメイ・ファティマ、第19代アヴェ国王である。
やむをえぬ状況の下、長年王城を離れ国民諸君には苦労をかけた事をまずは謝罪したい。
キスレブとの戦役で家族を亡くされた方々には特に申し訳なく思っている。まずは早急にキスレブとの間に休戦をなし、両国犠牲者の補償を開始する。徴兵され各地に派遣された市民もいずれ家族の元に帰ることができる。
力を合わせてアヴェ復興を成し遂げよう。
……もう一つ重大な知らせがある。
誰よりもアヴェの平和を願った前王エドバルト4世の遺志によって宣言する。
第19代アヴェ国王、バルトロメイ・ファティマの命により……
本日をもって王政を廃し、アヴェ全土を共和国家とする!
王都を奪還して、せっかく王位に復帰したのに共和制にしちゃいましたよバルトさん。でも、結局はアヴェの重い荷物を背負い込む事になりそうですけどね。普通に選挙したなら、バルトが選ばれますよね。シグも「甘いな。窓の外の大歓声が聞こえないのか?民衆が新しい当主に選ぶのは君だ。今まで以上に忙しくなるぞ。頭の切れる補佐が必要なんじゃないのか?」なんて言ってますし。

その夜、ファティマの碧玉の件でシグの秘密が気になるバルトですが、とりあえず、メイソンに探りを入れます。メイソンの昔話によると…
前王がバルトの母と知り合う以前に、恋仲になった女性がいた。しかし、女性自ら王の前から去って行き、噂ではその直後に子供を産んだらしい。

続いて、シグルドに直球勝負です。「お前の母さんってどんな人だった?」
今度は、シグルドの昔話…
シグルドの母は、生まれた時に短命だと宣告されており、それを恐れて生きていた。好きな相手が出来た時も死に別れるのを恐れて自分から身を引いた。あとあと最後までともに過ごせばよかったと悔やんでもいた。
更に直球ど真ん中を投げるバルト。「おまえの親父さんは?」
シグが生まれた事を知らないだろうが、知らないなりに、実の息子のように良くしてもらった。
最後に前王の遺言の続きを話すバルト。
「おまえが得た物は、兄と分かち合いなさい。おまえと兄が得た物は、すべての民と分かち合いなさい」これが、エドバルトの親子愛・国家論なんでしょう。いやー、良いお方です。

これにて、バルトとシグルドの関係は異母兄弟と言う事で決定です。

とりあえず、アヴェの一件が決着付いたので、残す2ヶ所のゲートの破壊を目指します。一つの場所は分かっていて教会本部のあった場所。でも、本部の地下にはそんな場所が無かったので、もっと更に地下にあるっていうんで、そんな地下にある施設に対して打つ手無しで困ってしまう面々。で、出た結論が碧玉要塞の水平方向にしか撃てない砲をバベルタワーの鏡で反射してゲートを狙う。私にはどう考えても、あの鏡で正確に反射出来るとは思えないんですけど…。

とりあえず、バベルタワー班と碧玉要塞班の二手に分かれて、作戦を実行に移します。

ガゼル法院の連中にボロクソに言われるラムサス、またもや”塵”呼ばわりです。ゴミなんて呼ばれたら、生きていけないよ~。塵と呼ばれて頭に血が上っちゃうラムサスですが、バベルタワーでの戦闘で受けた傷がまだ癒えてないので、エレメンツがここはお任せくださいと出てきます。さーて、エレメンツとの戦闘ですね。

ここでやっとセーブ、ちょっとイベントが長かった。

さ~て、次回のEPISODEは?
 教会の地下のゲート破壊作戦です。

Saveサブタイトル 「第二のゲート バベルの輝きは」
今更、ゼノギアスを頑張ってます、お暇な人は見てください。

シャーカーンの私兵だらけの碧玉要塞の中を突き進んでるとシャーカーンが出てきました。兵に回りを囲まれて動きを封じ込められる寸前に、マルーが飛び出して一人で先に進んじゃいました。この娘は本当に無茶しすぎです。

兵に囲まれてマルーを追うに追えない状況って所で、シグルドとシタン先生登場!王都制圧はバルト達が心配で、メイソンに任せてきたそうです。いや、それだったら最初からメイソンにお任せで良かったんじゃないの?途中経過が楽勝だったからこっちに来たって事かな。

やばいって事でシャーカーンはマルーを人質にする為に、奥に逃げ込みます。中から碧玉ロックのドアを閉じられ、中に入れなくなったのでもう一度碧玉ロックを解除しようと思ったら、バルトにはファティマの碧玉が一つしかありません、大ピーンチ!

ここで、シグルドが碧玉ロックの片方をシグルドがやると言い出します。バルトとシグルド片方ずつの目で、ロックを解除する事に成功!バルトはシグルドの目が反応した事をシグに尋ねますが、有事なので流されちゃいました。

奥に進むと、マルーがギアバーラーに乗り込んでました。誰が乗ろうとも一応ギアバーラーです、雑魚ギアを粉砕してるようです。バルトがコックピットに近づいてみると、マルーは足を撃たれてましたよ。この娘は本当に無茶しすぎです。まぁ、バルトの役に立ちたいって事で、頑張るマルーがイイんですけどね。

エトーンのギアが入ってきてピンチなんですが、コントローラーが無いギアバーラーの動かし方がさっぱり分からないバルト。でも、エトーンが攻撃してきたら勝手に動いちゃいました。シタン先生の考えによると、機械的な操作ではなく精神的な操作で動かすんじゃないかって事だそうです。

と言う訳でエトーン改と戦闘です、ギアバーラーのお披露目戦闘ですが相手が弱すぎて慣らし運転にもなりません。そんな事してたらシャーカーンには逃げられちゃうし。

とりあえず、マルーの手当ての為に法皇府に戻ってきました。どうやらブレイダブリクの作戦も順調のようです。あと、シャーカーンが逃げ出した先が分かったようです。そこにはどうやらソラリスの障壁<ゲート>があるみたいです。

と言う訳で、シャーカーンとの決着を付けるときが来ましたが、ここでセーブ!

さ~て、次回のEPISODEは?
 シャーカーンをぶっ倒しに行きます。

Saveサブタイトル 「第一のゲート マルーの祈り」

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